大学周辺を歩いてみた

今日は、せっかくなのでハンブルク大学の周辺を歩いてみました。
びっくりしたのが、やはり物価とかが少し安い印象なこと。

本屋さんとかでセールをしていたり、文房具屋さんでメモとかが安くなっていたり。

こういうのはさすが学生街だなぁって雰囲気です。

さらにいうと、カフェとかも多いのですが、つぶれているお店も結構あるということ。

しかも、つぶれたままでそのままというのもすごいところだなって思ってしまいます。

ドイツではこれが普通なのかなぁって感じです。
お店を出すのは簡単でも、続けるのは指南のワザっぽいなって思ってしまいました。

流行っていたものが廃れるのと同時に、支持されるものは結構昔からあるところなんだよなぁって感じです。